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家族ら弁護士に相談図る=父のカード取り上げ、借金膨らむ-逮捕の長男・5人殺傷(時事通信)

 愛知県豊川市の会社員岩瀬一美さん(58)方で一家5人が殺傷された事件で、長男高之容疑者(30)の借金をめぐり、次男(24)が弁護士に相談する予定だったことが19日、親族への取材で分かった。
 高之容疑者が岩瀬さんから給与やクレジットカードなどを取り上げていたことも判明。父親名義のカードを使いネットオークションで買い物を繰り返し200万円を超える借金があったといい、岩瀬さんらは法的対応策を検討しようとしたとみられる。
 県警豊川署は、こうした家族の動きが同容疑者を刺激し、事件につながった可能性もあるとみて調べている。 

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南極海捕鯨、半減も視野=沿岸商業捕鯨再開へ-日本(時事通信)

 6月にモロッコで開かれる国際捕鯨委員会(IWC)の年次総会に向けた国際交渉で、日本が南極海で行っている調査捕鯨について捕獲頭数を半減させることも視野に交渉していることが20日までに明らかになった。日本沿岸での商業捕鯨再開を認めさせるのが狙い。IWCは22日にも関係国の意見を踏まえた議長提案の改定案を公表する。
 南極海の調査捕鯨で日本は2005年度以降、毎年765~935頭のクロミンククジラを捕獲する計画を立ててきたが、捕獲実績は計画を下回り、09年度は約500頭にとどまっていた。これを04年度以前の計画である同360~440頭まで減らすことで、沿岸枠の獲得に反捕鯨国の理解を得たい考えだ。 

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山崎さん、19日に帰還=機体検査、問題なく-米シャトル(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】国際宇宙ステーション(ISS)から離れ飛行中の米スペースシャトル「ディスカバリー」に乗り組む山崎直子さん(39)ら7人は19日朝(日本時間同日夜)、米フロリダ州のケネディ宇宙センターに帰還する。米航空宇宙局(NASA)によると、天候に大きな問題はなく、順調にいけば同日午前8時51分(日本時間午後9時51分)に着陸する予定だ。
 NASAによると、山崎さんらは16日午前、シャトルのロボットアームに接続したセンサー付き検査機器(OBSS)を動かし、機体の耐熱タイルの損傷を調べたが、帰還時の大気圏突入で問題となる部分はなかったという。 

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<子ども手当>母国に子どもがいる外国人への支給要件厳格化(毎日新聞)

 厚生労働省は、国内に住み母国に子どもがいる外国人に対する子ども手当の支給要件を厳格化する通知を各自治体に出した。面会のため年2回以上帰国していることをパスポートで確認することなどが柱。児童手当は比較的緩やかな条件下で支給されてきたが、高額の子ども手当で不正受給を防ぐことを狙った。

 児童手当は、子を養育する権限があり、生計を維持する保護者に支給。母国に子がいる外国人については、出生証明書と送金証明書があり、面会していれば支給してきた。だが面会の立証は困難で、手紙の提示だけでよかったり、証明を求めない自治体もあった。証明書の偽造も可能と指摘されており、不正受給目的の養子縁組の横行などが危惧(きぐ)されていた。

 このため厚労省は、少なくとも年2回以上の面会をパスポートで確認▽約4カ月に1回以上の送金を銀行の送金通知などで確認▽来日前の同居を居住証明書などで確認--などを、子ども手当の支給要件と定め通知した。

 厚労省によると、母国で児童手当を受給する子どもの数は把握されていない。年度末に子ども手当の駆け込み申請があった自治体もあり、今回の通知に対し、自治体側からは「事務負担がどのくらい増えるか未知数」と懸念する声も上がっている。【野倉恵】

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大イチョウから無数の芽=「大切にしたい」-鶴岡八幡宮(時事通信)

 強風などで先月10日に倒れた鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市)の大イチョウの根があった部分から、新芽が出ていることが1日までに、確認された。芽は1センチ以下の長さだが、無数に芽吹いているという。同八幡宮が数日前から確認し、1日発表した。同八幡宮は「大切に育てていきたい」としている。
 鶴岡八幡宮は先月、大イチョウの根元部分を石段脇に植え直し、同月18日には、根があった部分の再生も含め祈願祭を実施。境内に設置された記帳所では同月17日以降、約2万5000人が回復を願い記帳した。植え直した根元部分からは芽は出ていないという。 

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引きずり20キロ、元運転手に一部無罪=走行車線で停車、追突受け発進-常磐道事故(時事通信)

 茨城県内の常磐自動車道で走行車線に大型トラックを停車中追突され、車両を引きずったまま約20キロ走行し追突車の運転手を死亡させたとして、自動車運転過失致死と道交法違反(救護義務違反など)の罪に問われた元トラック運転手高橋重義被告(60)の判決公判が29日、水戸地裁であった。河村潤治裁判長は自動車運転過失致死罪のみ成立を認め、禁固2年、執行猶予3年とし、道交法違反罪については無罪を言い渡した。検察側は懲役3年6月を求刑していた。
 河村裁判長は、過労状態での運転や強い眠気から、被告の状況把握能力などが低下していたことは否定できないと指摘。「追突の衝撃を荷崩れと思い込み、未必的にも事故と認識できなかったのは無理もない」などとして、道交法違反罪は成立しないとした。しかし、追突後、再発進する際にサイドミラーだけでなく、十分後方確認していれば、被害者を死亡させることはなかったと述べた。 

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